嵐さんへの応援歌
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日々のつれづれ日記
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まつもとさま生誕祭
松本潤さま誕生祭♪ってことで
あらしぴ様の企画にトラバさせてもらいます!

お題:「24歳おめでとう!そんなあなたに○○○」



「24歳おめでとう!そんなあなたにアリガトウ♪」



去年は横アリで初めて誕生日に参加可能な場所と日程で、
そして自分名義のチケが当たるって幸運が重なって
直接お祝いコンに参加したんですが・・・・。
あれからもう1年なんですねー。
「未成年に手を出すなんて・・・・!」と友人たちから言われまくった
18歳のまつもとさまに惚れたのは5年と少し前。
それが今じゃ年男!・・・ホント月日の流れるのは早いですね。




潤君が最後の挨拶でも言ってましたが、
「このツアーを見て少しでも何かポジティブな気持ちになったり
 前に向かって進んでいく力になったら嬉しい」とか
「もし嫌なこととかあって元気がなくなったとしても、
 嵐のコンサートに来てくれたら必ず元気にして帰すから。」とか。
泣かされるよーな言葉が多かったんですけどね。



ライブをするにあたっての気持ちってか、何を思ってやってるかとか
すごく方向性がはっきりしていて。
ただ単純に楽しませるとか盛り上がるとか そういうんじゃなくって
一緒に楽しんで嫌なこと忘れて、明日を頑張る原動力になっていきたいって
そういう気持ちも受け止めた上で盛り上がるぜっ!・・・的な。
ライブに臨む姿勢ってか、気持ちの持ちかたが違うんだなって思ったんです。
だから嵐のライブは本当に元気が出るし、明日から頑張ろうって力にも
なっていくんだなって。



そういう気持ちをね、最後の短い挨拶の中でも、一生懸命自分の言葉で
話そうって、言葉をじっくり選びながらああいうふうに話すところが。
決して器用な言葉じゃないんだけど、だからこそ伝わる気持ちってあるかなと。
そういうところが好きだなー・・・と改めて思いました。



彼を最初に好きになったのは、あの目ヂカラ!とか 手フェチな自分には
たまらない肩から腕のラインとか(ぇ、親指の付け根のでっぱった骨の
ラインとか(ぉ、そういうビジュアル的なものからでしたが。



今は、決して器用ではないけど だからこそ一生懸命な姿勢とか
だからこそ身に付けた技術は無駄にしない貪欲なところとか。
真面目なところとか、上に女の兄弟いるでしょう!的な細やかな
心配りができるところとか(笑。
嵐を愛してやまないところとか、そういうところが大好きです。



今の潤君を形作る全部のもの、
今の潤君でいてくれること、
これから先もその姿勢のままでいてくれると
信じさせてくれること。
そういうものに対してアリガトウ♪




・・・ってことで「アリガトウ」をお題に。
24歳がより素敵な一年になることを。
希う。



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